2013.07/16(Tue)

せりふあそび 4

ちょっと難しくなってきたなあ。

でも勝手に自由に後先考えずに書いてください (^.^)
なんとかなりますよ、きっと。


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16:25  |  せりふあそび  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

「ちっ、気になってこっちに来たのはいいが、誰もいないぜ。あの音は気のせいだったのかな」
(だがどっちにしても人っ子1人いないのは、やはりおかしい)
淳 | 2013.07.16(火) 16:30 | URL | コメント編集

「仕方がねぇ。とにかく進もう。何かあるかもしれねぇ」
『ジョー、そっちはどうだ?』
「今のところ、人っ子1人いねぇぜ」
『こっちもだ』
『こっちもいないわ』
「どうなってるんだよ。頭が痛くなって来たぜ」
minako | 2013.07.25(木) 20:09 | URL | コメント編集

●長くなったので途中で切ってもかまいません

「ふぅ~ん?」
「どうした?竜」
「どこからかいい匂いがしてくるぞい」
「音の次は匂いか?」
「はーん、こっちじゃ」
「何の匂いだ?俺には全然わからねぇぞ」
「ジョーは食べることにあまり興味がないからね。ここは竜の鼻を頼りに・・」
「おい、竜。待てよ。こういう時になると素早いな」
「あー、ここじゃ・・よいしょっと・・」
「あ!」
「うわ!」
「あら?!」
「諸君、どうしてここが?」
「博士!無事でよかった。」
「どうしたんですか、博士。心配していたんですよ。皆さんも無事ですね」
「ぐへ~っ!なんじゃこりゃ。おい竜!なんでこれがいい匂いなんだよ!」
「これはのう、「くさや」といって独特の匂いがする魚の干物なんじゃ」

「あの黒い煙はこれが原因だったのか?」
「あぁ~!だめだ。匂いが漏れてしまった」
「せっかく外界と完全に遮断できていたのになぁ」
「全館、換気をして。もう一回やり直しだ」
「しかしさすがガッチャマンだな。ここを発見するまで早かったぞ。」
「博士、でもなぜこんなところで干物なんかを焼いていたのですか?」

「魚を焼いた匂いで山猫をおびき出せないかと思ったのだ」

「はぁ?」
「博士~~!!」
響子 | 2013.09.08(日) 23:20 | URL | コメント編集

「空気の流れを遮断していたら、匂いでおびき寄せるのはムリでしょー」
「あ・・そうか」
「その前に海の水があるしのぅ。自然のバリアじゃ」
「・・・そうか」
「だ、大丈夫ですか、博士」
「まあいい。それより皆で食べようではないか、くさやを。実は実験も兼ねてたくさん焼いてあるのだよ」
「げっ!倉庫がくさやだらけだ!」
「いや、バートスタイルに匂いがついちゃうわ」
「これを食べきらないと、ここで仕事ができないのだ」
「・・・・・」

「科学忍者隊のリーダーとしての命令だ。くさやは残さず全部食べる」
「えーーーー」

                   完  にしていい?
淳 | 2013.09.09(月) 14:22 | URL | コメント編集

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